今日は子どもと一緒にパン教室に行ってきました
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家に帰って早速リュスティックを復習。
今回は、フランスパン生地にしては発酵が短いですが、6時間ほど発酵させました。

また、電気オーブンとガスオーブンの同時焼き。
左が電気で、右がガスです。
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やっぱりガスの方がクープの表情がおとなしい感じ

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右のガスの方が気泡が分散されていて、クラムもおいしい。
電気のほうは、クープで盛り上がった部分と他の部分の差が激しい。
でもこれは電気オーブンのパワー不足かも・・・スタートをもっと高い温度で焼けば詰まりは解消されるかな。
フランスパンはシンプルな生地だからこそ、生地や発酵が同じ状態でも焼成の条件が違うと全く違うパンになる!
とにかく、回数をこなして、オーブンのクセを知るしかないですね